ゼネコン「こんなもん、出来ないよ!ぼったくりの見積もりでも出しとけ!」

アンビルドの女王といわれるザハ氏の設計した新国立競技場ですが。
またもunbuild(建たないという意味ね)になることがほぼ決定。

建築って、機能やコストも含めて建築だと思うんだけど、
このザハ女史は以前からデザイン以外はほとんど無関心な方で、実現した建物はほんのわずかです。

彼女の得意な有機的な曲線を使ったデザインも、確かに奇抜で目を引くものではあるが、果たして美しいかな?
ザハ女史の設計したどの建物をみても、私にはどうも出来損ないの昆虫にしか見えないです。
昆虫っぽいハリボテ彫刻。これって建築デザインなんでしょうか?

さて、問題になっている工事費ですが、ゼネコンの提示した工事費のバカ高さを見ると、やる気は初めから無かったのではないでしょうか?

「こんなもん、出来るわけ無いじゃん!ぼったくりの見積もりでも出しとけ!」←ゼネコンの本心
中止になって一番ほっとしているのはゼネコンかもしれません。

最近出された修正案を見たとき、「キールアーチが地表面で切れているように見えるんだけど、大丈夫なのかな?これじゃキールアーチの機能果たしてないんじゃない?」
と個人的には思っていました。

今回の経済対策は効くかも。。。。

 今回の省エネ住宅ポイント制度と、FLAT35sの金利引き下げはかなりの影響が有りそうですね。

全体に様子見気味だった住宅消費が一気に伸びるかもしれません。

だけどしょせんは需要の先食いなんですよね。むしろ消費税10パーセントに上げたときの反動減にはどう対応するんでしょうか?

もうそろそろ経済対策で税金を投入するのを止めないと、経済対策ありきの業界になってしまいますよ(もう既になっている?)

魔女裁判かよ。

小保方さんかわいそうだな~。

理研の上司とか、"なりすまし"共同研究者とかに、よってたかって人格まで否定されるような発言されて、
こいつらの話聞いてる方がむかつくんですけど。

「成果が出たら俺の名も出せ。失敗したら全部お前の責任」
実態はまだ分からないけど、こいつら最低!
共同執筆者が論文内容の責任を自ら放棄して、手のひら返して主筆を罵倒するってこいつらモラルのかけらも無いのか?

ハーバード大の共同執筆者だけが擁護して居るけど、科学者としての器が日本と全く違うよね。

大体、STAP細胞がでたらめだったとしたら、小保方氏に論文を発表するメリットなんかないでしょうに。
でたらめだって分かってたら、すぐにばれるのは本人が一番分かっているはず。
そして大変な騒動になることは十分予見できる。

なのに発表したと言うことは、


STAP細胞は有る。論文の質よりも、先に発表する事の方がはるかに重要と判断した。

まだ研究段階で、確信は無いが、組織内の事情により早期に発表せざるを得なかった。

STAP細胞自体が、異物混入などによる実験データの勘違い。ごめんなさいと謝れば良い。

どれかな?

大発見に、誤解や偏見、間違いはつきものです。気長に見守りましょう

携帯代をけちる。

携帯の通信料があまりに高すぎて、なんか悔しい。

そこで思い切ってパケット代の定額プランを解約して、WIFIのみでの運用に切り替えた。

まず、最新のLTE携帯はパケット定額制か、完全従量制の料金プランしか使えないので、あえて3Gケータイに機種変更した。

3Gケータイじゃ無いと上限額付き定額制プランの「スーパー定額ライト」を使えないのだ。
スーパー定額ライトじゃ無いと、完全従量制になったときのパケット代がキチガイじみて高いので怖くて使えない。

そして携帯本体の3Gパケット通信を切り、WIFI以外ではネットにつなげなくした。

結果、自宅や職場は無線LANが使えるし、駅やお店でもWIFIが使えるところも多いのであまり不便を感じていない。
WIFIが使えないところでは、ネットに繋がなければ良いだけのことだ。

どうしても繋ぎたい月だけ月額6千円払ってつなぎ放題にすれば良いし、メールの送受信くらいなら月に数百円も有れば通信できる。

何よりも安い。今までは毎月1万円近く掛かっていた携帯代が、月々3500円くらいになった。

積雪によるカーポートの損壊には保険がききます。

今回の大雪によりカーポートの損壊があった方、結構いらっしゃると思いますが、
火災保険により保証される可能性がありますので、保険会社へ問い合わせた方が良いですよ。

たいていは風害とセットで保証されております。